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​年間行事

毎月8日  信行会

○時間  午後1時~3時頃まで
○内容  
午後1時半~2時迄 

偶数月 法話

​奇数月 瞑想


何かと時間に追われがちな日常を離れ、心静かに、普段できない体験を通じて御釈迦さまの教えに触れて頂いております。


午後2時~2時半頃まで 法要・御祈祷 
本堂にて一緒に法華経をお読みします。また、法華経の守護神である鬼子母神様に手を合わせ御祈祷を受けて頂きます。


※誰でも気軽に参加できる「信行会」です。

 途中からの参加も可能ですので、お時間がありましたら是非一度足を運んでみてください。

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1月 第2月曜  新年 開運・厄除け祈祷

日蓮宗の大荒行において修行された僧侶による御祈祷を行います。新たな年が魔事魔障なく、心穏やかにに過ごすことができるよう法華経の守護神である鬼子母尊神様・開運の神である北辰妙見大菩薩様へ心より祈念をいたします。

厄除け・身体安全・病気平癒・家内安全・事業繁栄・良縁成就・安産祈願など、様々な祈願のお申込みを受付けております。

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3月 春分の日  春彼岸法要 

9月 秋分の日  秋彼岸法要

春分の日と秋分の日は、太陽が真東から昇って真西に沈む日。

昼と夜の長さがほぼ同じになる日です。
仏教では、西に悟りの世界(死後の世界)である彼岸、東に私達がいる迷いに満ちた世界の此岸があるとされております。太陽が真東から昇って真西に沈む秋分と春分は、彼岸と此岸がもっとも通じやすくなると考えられたことから、先祖供養が行われるようになりました。
また彼岸の一週間は修行期間とも言われます。

亡くなられた大切な方のお墓参りをすると共に、自らの心を養う日です。

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5月 第1日曜   御守護神祭

日頃檀信徒の皆さまを御守護してくださっている諸天善神に感謝を込めてご祈祷をします。さらに、家庭にお祀りされている大黒様や各家御守護神様をお持ちになって頂き、日頃の感謝を込めて御祈祷を行います。一年間の感謝、また一年間の埃を払い力を蓄えてもらい、一年の御守護を御祈念する日です。

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7月 第1日曜   盂蘭盆・施餓鬼法要

各家の御先祖様・新を迎える仏様・水子・動物など一切の精霊に対しお経と卒塔婆を捧げてご供養を致します。 
我々が今生きていること、それはご先祖様から受け継がれた命が「私達に今」宿っているという事です。そのご先祖様に感謝し供養をする日でございます。 
また、お施餓鬼では卒塔婆に灑水を行い、ご回向致します。

感謝の思いを伝えたい亡き故人へのご供養に卒塔婆の建立をお勧めいたします。

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焙烙灸加持(夏バテ防止・頭痛封じ)

日時】
毎年7月 土用の丑の日  
午前10時 / 11時 (二座)

祈祷料 1人 1,000円

身体の健康を守る「お守り」の授与

古来より真夏の土用に行われる「ホウロク加持」と呼ばれる御祈祷がございます。
頭上に瓦状の皿を乗せその上でお灸を焚き、真夏の無病息災を祈る御祈祷です。
夏バテ防止だけではなく、頭痛を治める頭痛封じの御祈祷とも言われております。
​夏の風物詩でもありますので、是非一度 体験してみてください。

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11月文化の日    宗祖御会式 縁日

 弘安5年(1282)10月13日に、御入滅された日蓮大聖人のご命日の前後、全国の日蓮宗寺院で執り行われる法要を、お会式といいます。

お会式は、日蓮聖人へ報恩感謝の誠を捧げる大切な法要です。 
当寺院ではこの日を「
縁のある日」=「お会式 縁日」と称し、檀信徒の皆様と共に地域交流の場を作り、お寺との縁を結んで頂く一日としています。

​キッチンカーの出店や、お楽しみくじなども行っておりますので是非 ご来山ください。

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